21. 美人は 自分の利き顔を知っている

顔は、左右対称ではない人のほうが多いです。同じ人でも左から見るのと、右から見るのとでは、印象が変わります。だから、写真や、鏡の前などで、自分の顔をしっかり見て、どうするのが一番良く見えるのかを研究するのは意外に大切。利き腕ならぬ、利き顔をしっかりと見極めましょう。 そして、写真を撮るときには、「利き顔」を有効活用してくださいね。

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