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ぴあ株式会社
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会社紹介
 
沿革
1972年07月  ・月刊情報誌「ぴあ」創刊。
1974年12月  ・ぴあ(株)設立。
1975年09月  ・「ぴあ」表紙イラスト、及川正通氏連載スタート。
1976年10月  ・「ぴあ」出版取次会社取引開始。
1977年12月  ・「ぴあフィルムフェスティバル」の前身「第1回自主製作映画展」開催。
1979年09月  ・「ぴあ」の発行サイクルを隔週刊へ変更。
1979年12月  ・郵政省・電電公社共同開発のキャプテンシステムへの実験参加。
 
1980年12月  ・オフィスコンピュータ社内導入し、「ぴあ」コンピュータ編集スタート。
1981年05月  ・「自主製作映画祭」を「PFF(ぴあフィルムフェスティバル)」に名称変更
 し、「PFF1981」を開催。
1982年03月  ・「ぴあmap」を発売し、別冊(MOOKS)展開開始。
1983年10月  ・ミュージカル「キャッツ」の公演スタートに合わせ、「チケットぴあ」テスト
 販売開始。
1984年04月  ・「チケットぴあ」開始。会員制度「ぴあカード」運営開始。
1985年06月  ・「ぴあ関西版−Q」創刊。
1986年04月  ・「チケットぴあ」関西地区でサービス開始。
・大阪支社開設(現関西支社)。
・「ワールドチケットぴあ」スタート。
1987年12月  ・テレビ情報誌「TVぴあ」創刊。
1988年07月  ・チケットぴあ名古屋(株)設立。
1988年08月  ・名古屋支局開設(現中部支局)。
1988年09月  ・「ぴあ中部版」創刊。「チケットぴあ」中部地区でサービス開始。
1988年12月  ・「TVぴあ関西版」創刊。
1989年08月  ・第1回「ビーチバレー・カレッジ・トーナメントぴあCUP」神戸・須磨海岸
 にて開催。
 
1990年02月  ・チケットぴあ九州(株)設立。九州営業所開設。
1990年03月  ・「チケットぴあ」九州地区でサービス開始。
1990年11月  ・首都圏版「ぴあ」の発行サイクルを週刊に変更。
1991年01月  ・「チケットぴあ」の法人会員制度「アフター5クラブ」発足。
1993年05月  ・音声自動応答によるチケット予約「Pコード」予約を開始。
・「チケットぴあ」で大相撲マス席取扱いを開始。
1995年04月  ・「けっこんぴあウエディングデスク」を開設。
1996年05月  ・「ぴあベニュー・マネジメント・システム」の開発・運営事業を開始。
1996年12月  ・「第18回オリンピック冬季競技大会長野1998」のオフィシャルサプライヤ
 ーに決定。
1997年01月  ・「チケットぴあ」のコンピュータシステムをクライアント/サーバー型の
 オープンシステムに移行。
1997年10月  ・ホームページ「@ぴあ」開設。
1998年06月  ・「月刊スカイパーフェクTV」を自社発行。
1998年09月  ・ファミリーマートと業務提携し「チケットぴあ」販売ネットワークに
 ファミリーマートが参加。
1999年02月  ・NTTドコモのネット接続サービス「iモード」にてチケット販売サービス
 開始。
1999年04月  ・ぴあデジタルコミュニケーションズ(株)設立。
1999年06月  ・PFFの共同運営事業体としてTBS、レントラックジャパン、FM東京、
 日活、イマジカとオフィシャルパートナーズ制構築。
1999年09月  ・TV情報誌「TVぴあ」に東海版、福岡・山口版、北海道・青森版が加わり
 全国5エリアをカバー。
1999年10月  ・(株)シティ・ネット設立。
1999年12月  ・チケット販売専用のWebサイト「@チケットぴあ」開設。
・飲食店の検索・予約専用のWebサイト「@グルメぴあ」開設。
 
2000年04月  ・北海道営業所開設。
2000年05月  ・「2002FIFAワールドカップTM日本・韓国」の国内第一次販売における
 チケット管理業務をJAWOCから受託。
2000年06月  ・「iモードチケットぴあ」のサービスを拡大、約2万種類のチケットが購入
 可能に。
2000年11月  ・TBS、日音と音楽レーベル「BLITZ・PIA RECORDS」を設立。
2001年01月  ・「2002FIFAワールドカップTM」のチケットセンター運営業務を受託。
2001年03月  ・「スポーツ振興くじ toto」の本格販売開始。当社は販売店舗開拓等の
 運営面で協力。
2001年04月  ・アメリカ・ソルトレーク市で開催される「第19回オリンピック冬季競技
 大会」の国内チケット販売を開始。
2001年11月  ・セブン-イレブンと提携。都内1200店舗においてチケット販売を開始。
・「2002FIFAワールドカップTM」の国内2次販売の電話受付業務を
 受託。
2001年12月  ・J-フォン(現ソフトバンクモバイル)のネット接続サービスにおいて
 チケット販売サービス開始。
・「けっこんぴあnet」開設。
2002年01月  ・東京証券取引所市場第二部に上場。
2002年04月  ・広島事務所設立(現中四国営業所)。
2002年05月  ・ぴあシティ・ネット(株)を子会社化。
2002年06月  ・「チケットぴあ」の販売ネットワークにサンクスが参加。
2002年09月  ・中国最大の文化イベント「中国上海国際芸術祭」のチケットを販売。
2002年10月  ・ぴあ総合研究所(株)設立。
2002年11月  ・東宝とシステム連携。当日券を含む映画鑑賞券のオンライン販売を
 開始。
2002年12月  ・英会話本「ベラベラブックvol.1」が100万部を突破。
2003年02月  ・セブン-イレブンの全9500店で「チケットぴあ」のサービスを開始。
・日本最大級の音声認識システムによるチケット販売を開始。
2003年04月  ・「ぴあ」首都圏版通巻1000号を達成。
2003年05月  ・東京証券取引所市場第一部に上場。
2003年06月  ・仙台事務所設立(現東北営業所)。
2003年10月  ・電子チケット本格商用サービススタート。
2004年02月  ・ぴあデジタルコミュニケーションズ(株)を完全子会社化。
2004年04月  ・iモードメニューサイト「ゲームぴあi」スタート。
2004年06月  ・早稲田大学と映画・映像クリエーター育成システムにおける相互交流
 で提携。
2004年07月  ・ぴあ総合研究所が日本初の「エンタテインメント白書2004」を発行。
2004年09月  ・Yahoo!JAPANとの提携によるオンラインチケット販売サービス「Yahoo!
 チケット」がスタート。
2004年10月  ・「ぴあ」がモデルチェンジ。発売日を木曜日に変更するとともにサイズを
 A4変形判に拡大。
・au携帯電話のネット接続サービス「EZweb」においてチケット販売サイト
 「電子チケットぴあEZ」を開設。
2004年11月  ・ジャパン・アーツのチケット販売業務を全面的に受託した「ジャパン・
 アーツぴあ」がスタート。
2004年12月  ・Vodafone(現ソフトバンクモバイル)携帯電話のインターネット接続
 サービス「Vodafone Live!」においてチケット販売サイト「電子チケット
 ぴあV」を開設。
・2005年日本国際博覧会「愛・地球博」公式ガイドブック制作共同事業体
 に参画し「愛・地球博 公式ハンディブック」を発売。
2005年04月

・代々木ゼミナールの受験チケットの販売を開始。
・着うた(R)サイト「うた♪ぴあ」を開設。

2005年05月  ・PFFスカラシップ作品「運命じゃない人」(監督: 内田けんじ)がカンヌ
 映画祭批評家週間にて「フランス作家協会賞」をはじめ、4賞を受賞。
2005年06月  ・連結子会社ぴあシティ・ネット(株)の全株式を日本みらいキャピタル
 (株)が運営するファンドに譲渡。
・JOCオフィシャルチケッティングマネジメント契約を締結。
2005年08月  ・ぴあアジアパシフィック株式会社を香港に設立。
2005年10月  ・サークルK全店にて「チケットぴあ」サービスを開始。
2005年12月  ・JALと提携し、「@JALチケットぴあ」をスタート。
2006年03月  ・(株)ナノ・メディアとの共同出資会社「(株)NANOぴあ」がサービスを
 開始。
2006年04月  ・セブン-イレブン店舗でのチケット販売サービスを休止。
2006年08月  ・企業価値向上委員会を創設。
2006年09月  ・ファミリーマートと映画前売りチケット販売における連携を強化。
・映画情報のウェブサイト「シネマぴあ」を開設。
2006年11月  ・アップルの提供する「iTunes Store」での音楽配信と連動したチケット
 先行予約を実験導入。
2007年04月  ・東京六大学野球の前売りチケットの取り扱いを開始。
2007年05月  ・買収防衛策を導入。
2007年08月  ・「ぴあ」表紙イラストレーター及川正通氏が表紙イラスト制作最長記録で
 「ギネス世界記録」認定。
2008年01月  ・基幹チケッティングシステムを全面刷新。
2008年02月  ・PFFスカラシップ作品「パーク アンド ラブホテル」(監督・脚本:熊坂 出)
 がベルリン国際映画祭フォーラム部門にて最優秀新人作品賞受賞。
・「PFFアワード2007」グランプリを獲得した石井裕也監督が第1回「エド
 ワード・ヤン記念」アジア新人監督大賞を受賞。
2008年03月  ・PFFスカラシップ作品「14歳」の廣末 哲万監督が芸術選奨にて文部
 科学大臣新人賞受賞。
2008年06月  ・凸版印刷(株)、(株)経営共創基盤への第三者割当増資を実施。
2008年07月  ・「第30回ぴあフィルムフェスティバル」開催。
2008年08月  ・チケット販売業務において演劇キャラメルボックスを運営する(株)ネビュ
 ラプロジェクトと提携し、新サービス「ぴあごん」スタート。
2008年10月  ・チケット販売業務において吉本興業(株)と提携し、新サービス「チケット
 よしもと」スタート。
・「@ぴあ」会員数が500万人を突破。
2008年11月  ・首都圏版「ぴあ」が“ススめる!ぴあ”へと大幅にモデルチェンジし、
 発行サイクルを隔週に変更。ホームページ「@ぴあ」もリニューアル。
2009年02月  ・(株)NANOぴあ 全株式を同社に譲渡。
2009年03月  ・JTBグループにぴあのチケッティングシステムをASP提供
・構造改革推進に伴い、「けっこんぴあ」サービスを休止。
2009年05月  ・「中国2010年上海国際博覧会」入場券販売開始。
2009年06月  ・iTunes Storeの音楽配信と連携したチケット予約サービスを開始。
2009年07月  ・ぴあフィルムフェスティバルを東京国立近代美術館フィルムセンターと
 共催 。
2009年08月  ・新たな映画ポータルサイト「ぴあ映画生活」スタート。
 (モバイル版。PC版は10月より開設)
・日本相撲協会の主催者販売分チケットを全面的にサポート 。
2009年10月  ・「第21回オリンピック冬季競技大会(2010/バンクーバー)」の観戦
 チケット受付開始。
2009年12月  ・セブン&アイグループと業務・資本提携。
 エンタメ領域の生活インフラ構築へ。
 
2010年04月  ・株式会社東京音協がぴあグループとして営業開始。
2010年05月  ・ファミリーマートでのチケット販売サービスを終了。
2010年06月  ・セブン-イレブンでのチケット販売サービスを再開。
・「ぴあ中部版」を改め「月刊ぴあ×スターキャット東海版」を発行。
2010年11月  ・セブン-イレブン店頭マルチコピー機での「チケットぴあ」サービス開始。
2011年01月  ・本社オフィスを渋谷区東に移転。
2011年04月

・復興支援プロジェクト「TEAM SMILE」の活動開始。

2011年05月  ・「チケットぴあ」のWeb APIを公開。
2011年07月  ・情報誌「ぴあ」を休刊。
2011年08月  ・イベントチケット保険サービス「チケットガード」をスタート。
2011年12月  ・「Jリーグオフィシャルチケッティングパートナー」契約に基本合意
月間情報誌「ぴあ」創刊号
ぴあ創刊号
( 1972年)




PIAcard
ぴあカード
(1984年)



チケットぴあ
チケットぴあロゴ
(1984年)




WEEKLYぴあ
週刊化第1号
(1990年)



ホームページ「@ぴあ」
@ぴあ
(1997年)



第18回オリンピック冬季競技大会長野1998
長野オリンピック
(1998年)



Webサイト「@チケットぴあ」

@チケットぴあ
(1999年)



toto

スポーツ振興くじtoto
(2001年)



創業30周年

東証2部上場広告
(2002年)



英会話本「ベラベラブック」

ベラベラブック
(2002年)




Weeklyぴあ

ぴあモデルチェンジ号(2004年)





Webサイト「@JALチケットぴあ」

@JALチケットぴあ
(2005年)





PFFスカラシップ作品「パーク アンド ラブホテル」
PFFスカラシップ作品「パーク アンド ラブホテル」(監督・脚本:熊坂出) 
(2008年)





「ぴあごん」

「ぴあごん」 
(2008年)




ススめる!ぴあ ロゴ

ススめる!ぴあ ロゴ
(2008年)




東京国立近代美術館フィルムセンター

東京国立近代
美術館フィルムセンター
(2009年)




「ぴあ映画生活」

「ぴあ映画生活」
(2009年)




「月刊ぴあ×スターキャット東海版」

「月刊ぴあ×スターキャット東海版」
(2010年)



「TEAM SMILE」

「TEAM SMILE」
(2011年)
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